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透析を受けられている皆様が、より快適な透析生活をおくられることを願って日々努力しています。
血液透析は昭和62年開院と同時に
通院のクリニックとして8床から開始しました。
現在では透析患者の増加とともに25床まで増床しました。
腹膜透析は平成3年から開始し、現在両者で現在約80余名となっています。透析室では患者様のよりよい透析生活の向上を目指し様々な事に取り組んでおります。
透 析 医 療
血液透析 腹膜透析 移植後治療
施設コード 350309
治療法 両者
透析ベッド数 25床
同時透析人数 25名
最大透析患者数 100名
夜間透析
透析スケジュール
月水金:午前・午後・準夜の3シフト
火木土:午前・午後の2シフト
送迎 送迎も致します。お気軽にお問合せください。
片山クリニックの透析機器
合併症対策の一貫として早くから透析液の正常化を行い、HDF(血液透析濾過)やオンラインHDFを施行しております。平成6年からコンピュータによるデータ管理を行い、情報の一元化、タイムリーなデータ−の提供が可能となっています。
人工透析の最も基本的な重要課題は透析液の清浄化にあります。
当クリニックでは早くからRO装置、多人数供給装置および個人装置のエンドトキシンカット対策を行っており、安全な透析液を供給するために徹底した清浄化を実現させています。
平成16年に改築で最新の透析機器、最新のベッドの導入を行い
安全で安楽な透析を提供できるよう努力しております。
各ベットに設置してある液晶テレビを備え透析中の快適さを求めました。
仰向けに臥床したままでご覧になれます。
透析ライフがよりよいものになるようにサポート
片山クリニックでは透析患者会の援助に力を入れ、学習指導会、食事試食会、旅行、レクリエーション等を企画し、患者様の透析ライフがよりよいものになるようサポートしております。